疑似ライブユーザーガイド
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複数のビデオファイルを順次に配置して、簡単にリニアストリーミングを具現することができます。
OBSのようなエンコーダソフトウェアで実装された編成ライブ機能と似ており、ウェブベースのライブコンソールログイン後、いくつかの簡単な設定で専門人材がいなくても疑似ライブを行えます。
疑似ライブを使用するには、担当者にその機能の有効化の申請が必要です。
疑似ライブは、ビデオ ファイルのみ対応可能です.
Real Time - Liveと並行利用は対応できません。
疑似ライブを実施するため、ライブ用のファイルをアップロードしてください。
疑似ライブ放送は録画機能は対応できません。
疑似ライブ機能が有効化されるとKollus Liveコンソールにログイン後、疑似ライブメニューが追加生成されます。
チャンネルリスト>チャンネル修正ページでチャンネルタイプで録画放送可能なメニューがあります。