ビデオウォーターマーキング ( VIDEO WATERMARKING)

こちらのページにはビデオウォーターマーキングについて説明します。

コンテンツの著作権を保護するためのもう一つの機能としてビデオウォーターマーキング機能を提供しています。 コンテンツが再生される間に独自のテキストを挿入して画面に表示させることで所有者を明確にすることが可能です。

この機能を適用するためにはAPIの連係が必要なため、ご利用の場合には事前に申し込んでください。詳細については以下のサンプルからご確認ください。

このサンプル動画には ‘catenoid-sample’というテキストが挿入されています。

  • テキストの表示位置をランダムに変更させることができます。

  • テキストのサイズ、色、透明度を調整することができます。(font_size, font_color, alpha)

  • テキストの表示時間と表示間隔を調整することができます。(show_time, hide_time)

  • テキストに視聴中の会員IDを適用することができます。(client_user_id)

詳細な設定につきましては'Developer'メニューの'payload'項目から“video_watermarking_~”内容を確認してください。


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